ブログ

2018.12.01

ボヘミアン・ラプソディー

こんにちは、院長の栗木安弘です。

皆さんご存知のクィーンというバンドでリード・ボーカルであるフレディ・マーキュリーの半生を描いた映画で、現在公開中です。
クィーンは学生時代によく聞いて、その当時はもうメジャーになりすぎてお馴染みの曲ばかりですが、こうして映画を改めて観ますと、
その当時のクィーンのパフォーマンスや曲は、画期的、斬新という言葉しかありません。すでに4回観ていますが、何回観ても最後のライブエイドの再現ライブはもう号泣と感動と興奮しかありません。ぜひ音響設備の整った映画館で前の席で観ることをおすすめします。
今年もたくさん映画を観ましたが、「ボヘミアン・ラプソディ」、「グレイテストショーマン」「ミッション・インポッシブル、フォールアウト」がベスト3です。

 

 

 

 

 

 

2018.08.02

コードブルー観てきました。

こんにちは、院長の栗木安弘です。
『劇場版コードブルー』を観てきました。
救急医療の現場でドクターヘリに搭乗する医師の成長を描いた作品です。
救急医療こそ医療本来の役割だといつも思っていて、
医者になって皮膚科から救急科に転科したいと思った時期もありました。

救急医療のように、事故や災害や急性疾患は対症療法でもいいですが、急性期が過ぎたり、慢性疾患に対しては薬で症状や検査異常値を抑えていくことが永続的に続くため、根本的な対応ではありません。病気の予防や再発、薬の副作用が心配、薬を減らしたいという方は、栄養療法をお勧めします。

2018.04.18

高倉健追悼展

こんにちは、院長の栗木安弘です。
先週土曜日、芦屋の大谷美術館で行われている高倉健追悼展に行ってきました。追悼展では過去の映画のダイジェストがスクリーンに映し出されて、思わず見入ってしまいました。健さんの映画は世代的には昭和任侠ではなく、熟年期に入ってから作品をよく観ており、居酒屋兆治、海峡、夜叉が好きな作品です。
黙っていても絵になる健さんですが、それ以上にこの方は、実直、謙虚、思いやり、心遣いといった人として本来の姿を思い出させてくれます。

http://otanimuseum.jp/exhibition_180407.html

 

 

 

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