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2020.07.01

舟を編む

こんにちは、院長の栗木安弘です。

私はこの作品が日本映画では一番好きです。
物語は単純に辞書を作るお話で、昭和のまったりした感じから始まり、バブリーな平成まで足掛け10数年の物語です。登場人物は良い人ばかりで、演技が上手く特に主人公の上司である加藤剛は助演男優賞ものです。
この間も家で観て、手紙のシーンでは震えが来るほど泣いてしまいました。
レンタルやネット見放題でも紹介されていますので、
これから就職する方、仕事で悩んでいる方に観て欲しい作品です。

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